本棚について

どうもです。ヤマガミです。
今日はボクが当店自慢の本棚について、ご紹介したいと思います。

現在、本棚の中には、gossip代表タキタが、「ゲイカルチャー・セクシャリティ・多様性」をキーワードにセレクトした本が並んでいます。
(並んでいるものはごく一部で、まだ他にもたくさんあります、、、)

現在は背表紙の色を合わせてこんな感じ。


本のジャンルは、アートや写真集などのヴィジュアル本、文芸書、ノンフィクション、洋書、洋雑誌、コミック、サブカルチャー、新旧大小の文庫本などなど。まだ、現在これらの本の販売は行っていませんが、近日中にCD、DVD、LP、雑貨なども追加して販売していく予定です。

その他にも、店内には、閲覧用に海外のゲイカルチャー雑誌「out」なども置いています。


この雑誌はゲイ向けに編集はされていますが、どんな方でも楽しめるような記事や内容が多い雑誌だとボクは思います。(ただし、英語が読めればですが、、、笑)

出稿している広告も世界的なブランドばかりで、毎号、かなり有名なスターが表紙を飾っています。広告では、ルイヴィトンやハイネケン、タバコメーカーのアメリカンスピリットなど。表紙には、ユアンマクレガー、クリスティーナアギレラ、マークジェイコブスなどが載っていたりします。

キレイな写真が多く、一見、普通のファッション誌と変わらないので、どなたでも、気軽に手にとりやすい雑誌なのではないでしょうか?

ご来店の際には、椅子の裏に入っていますので一度手にとって見てみてください。

追伸:
本棚の中で青く光るロボットのようなモノの話は、また次の機会に書きます。
(小松さん、すみません、、、笑)

ヤマガミ